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【2023年】iPhone14・15と一緒に買うべきおすすめ周辺機器・アクセサリー24選【iPhone12から使える】

こんにちは、iPhone12からiPhone14 Pro Maxに乗り換えたあおい(@tolkoba)です。
新しいスマホを手に入れたら色々とアクセサリーや周辺機器を揃えたくなりますよね。
画面を保護するような絶対にあったほうがいいものや、なくてもいいけどあると超絶便利なガジェットまで紹介します!

気になるものが見つかったら嬉しいです!

iPhone12からデザインも大きく変わらないのでそのまま使うことができるアクセサリーが多いのは嬉しい限り。

初期アクセサリー少なすぎ問題から解放されますね
というわけでこの記事ではiPhone14 Pro Maxに使えるおすすめアクセサリーを紹介していきます。

iPhone周辺機器・アクセサリー 保護フィルム
まずは、必須の保護フィルム。
iPhone14はとても高級なガジェットです。一度ガラスに傷がつくと高額な修理費用がかかります。
製品 | 修理費用(保証外) |
---|---|
iPhone14 Max | 56,800円 |
iPhone14 Pro | 50,800円 |
iPhone14 Plus | 50,800円 |
iPhone14 | 42,800円 |
AppleCare+に加入している場合は、全モデル3,700円ですが、加入料金が20,3400〜29,800円しますので結局高額なことには変わりありません。

割れてしまった時の悲しさと言ったら。。
1,000円前後で購入できる保護フィルムはコスパ最高の製品なので絶対につけることをおすすめします。
保護フィルムにはガラスとプラスチックの2種類がありますが、ガラスの方が衝撃に強いです。
NIMASO ガラスフィルム
NIMASOのガラスフィルムはiPhoneの発売と同時にあわせて販売される信頼と実績のあるメーカー。

私もFireHDなど、いくつかのガラスフィルムで利用しています。
1,000円ちょっとの価格で2枚入っているので、傷ついたら取り替えることも可能です。

透明度が高いため装着した後も快適に使えます。

ノッチ部分もしっかり保護されるため、前面は安心。



ノッチ部分も含めて保護してくれているので落とした時も安心。
強化ガラスで飛散防止にもなっているため、万が一割れてしまったときもガラスが飛び散りません。
ガイド枠もついているので、苦手な人にも取り付けやすい製品になっています。
BELLEMOND(ベルモンド)モンスターフィルム
iPhoneにガラスフィルムを何度貼ってもうまくできない人に試して欲しいのがBellemond(ベルモンド)のモンスターフィルム。
Bellemond(ベルモンド)のモンスターフィルムは、ガイド枠にガラスフィルムがついた状態で届くため、iPhoneの汚れをホコリをとったあと、上から被せるだけ。



残った気泡を抜けばかんたんに取り除くことができます。



iPhoneにガラスフィルムを貼り付けるのが苦手な人にこそ試して欲しいアイテムです。


NIMASO レンズカバー

- iPhoneのカメラレンズを手厚く保護できる
- 落下時に衝撃吸収できる
- ショルダーストラップ利用時も安心
- 精神衛生上、良い
- ホコリが溜まりやすくなる
- レンズの厚みがさらに増す
- ケースと干渉する場合がある
iPhoneのレンズ部分は本体よりもさらに強固なサファイアガラスで保護されています。
そのため、ナイフで引っ掻いてもキズがつかないほどですが、カメラ部分に万が一でもキズがついたら致命的です。
特にこんな人にはおすすめ。
- iPhoneにケースをつけたくない人
- ショルダーストラップを使っている人
- iPhoneを落としたことがある人
- iPhoneを中古で売る予定がある人
側面や背面にキズがつくだけなら良いですが、ディスプレイやレンズ部分にキズがついていると下取価格に大きく響きます。
キズまでつかなくても、よくみるとレンズ周りに汚れもつきます。

NIMASOのレンズカバー。ガラスフィルムですが超極薄の0.3mmで、レンズの厚みも最小限に抑え、かつ擦り傷や衝撃からレンズを保護できるアイテム。

約37mmのレンズカバーがiPhoneのレンズ部分をしっかり保護。



厚みが少し増すのと、サファイアガラスにカバーをしてしまうことで見た目のクオリティが若干下がりますが、それよりも裏側全体が守られている感じが精神衛生上良いです。

iPhone周辺機器・アクセサリー ケース
NIMASO 背面ガラスクリアケース

- 安いので本命ケースを買うまでのつなぎに使える
- 透明なのでiPhoneのデザインがそのまま楽しめる
- TPU素材で衝撃性も高い
- Magsafeに対応していない
- ホコリが入って汚れやすい
ケースもiPhoneの発売前から購入することができるNIMASOのケース。
1,000円ちょっとで買える価格のわりにクオリティも高く、iPhoneのデザインがそのまま活かせるクリアタイプのケース。



背面がガラスになっているので強度も透明度も抜群。

前面はスクリーンより1.3mm高く、カメラレンズより0.5mm高いため、落下時にも本体に傷がつきにくいです。



Magsafeに対応していないのは残念ですが、ケース選びに迷っている間のつなぎとしてつけるケースとしては十分すぎるほどの品質があります。

そのまま使っていてもiPhoneのデザインをそのまま楽しめるクリアタイプのため、見た目的にも悪くありません。

MOFT Magsafe対応ケース
iPhoneをしっかりと保護しつつ、デザインも気になるあなたにおすすめなのが、MOFTのiPhoneケース。
ディスプレイから1.45mm厚みがあり、レンズからも0.3mmの高さを確保したTPU素材がiPhoneが落下しても衝撃をしっかり吸収してくれます。



ボタンの押し心地も悪くなく、クオリティはしっかりしています。

マグネットの吸着力もかなりしっかりしていて、裸で運用するよりも磁力は強め。


ケース自体に高級感はないものの優しいホワイトがかわいく、なんとも言えない愛くるしさを感じます。

見た目がかわいい方が好きという方にはおすすめできる一品です。


MOFT レザースリングケース
MOFTから新発売されたのは、スマホショルダーにできるケース。



ケースはプレミアムヴィーガンレザー製で、本革と同じような高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
私が選んだミスティグレーは、ほんのりグレーが入ったホワイト。見た目も質感も満足できるアイテムです。

ケースにストラップがついているので、付属のスリングストラップをサッとつけることが可能。



特許取得済のクイックロック・メタルクラスプにより、着脱もかんたんで使いやすいアイテムです。
残念ながら、ケースはiPhone14 Proシリーズしか対応していません。
ただ、ストラップは全機種対応。付属のストラップホールを取り付けることで、Android端末に取り付けることも可能です。



CASEFINITE Frost Air
「iPhoneを裸で持ちたい。」という願望がある方におすすめなのが「Frost Air(フロストエア)」。

限りなく薄く、裸に近い究極のケース。
通常、ケースをつけるとiPhoneが野暮ったく見えてしまうのですが、「Frost Air(フロストエア)」はほぼ裸。

リュームも電源も完全にフラットになるように計算された形状になっています。


前面から見るとケースをつけているのかすらわからないぐらい薄い。

マットな質感の背面からうっすらと浮かび上がるAppleのロゴも美しいです。

少し磁力が弱いですがMagsafe対応製品にも装着できます。

iPhone14シリーズのケースは人気がありすぎて品切れが発生するほど売れているケースです。

▼CASEFINITE / Frost Air(フロストエア)のレビューを見る

クリーニングクロス|エレコム
ガジェットブロガーたちの中でも人気が高いのが「エレコム クリーニングクロス」。

超極細繊維で作られたクロスなので非常に手触りがよく、汚れの除去力もとても強い。
クロス自体が汚れたら水洗いすれば再利用も可能になっています。

iPhoneのようなスマホだけでなく、PCやモニター、メガネなどあらゆるガラス面に利用可能です。
PCに利用するならMサイズぐらいがちょうどよく、スマホだけで使用するならSサイズで十分です。

写真は、Mサイズを使用しています。



かるーく拭き取るだけでかんたんに指紋がとれました!

iPhoneアクセサリー・周辺機器 充電器
iPhone12シリーズ以降、充電器が付属しなくなったため、自分で用意する必要があります。
せっかく購入するのであれば、以下の2点を考慮するとQOLが向上します。
- 急速充電
- Magsafeでのワイヤレス充電
せっかく高値で購入したiPhoneの性能を生かしきれないと損ですので、ぜひ充電器は上記を満たしているものを選びましょう。
ベルモンド PD対応AC充電器20W

- 1辺3cmでコンパクトなサイズ
- 主張しないデザイン性
- 20Wの価格帯ではコスパに優れている
- プラグが折り畳めない
iPhoneの場合、最大出力が20W。iPhoneを充電するためだけなら30Wも60Wも不要です。

20Wで充電すれば30分で50%まで充電できます!
とりあえずコスパが良くておすすめなのがベルモンドの「Ultra smart charger Mini 20W充電器」。


サイズは29.6x30x30mmと業界最小クラスのサイズ。丸みのある形状でかわいらしさがあります。


タブレットやMacBookAirなどのガジェットを充電するのであれば30Wタイプもあります。


有線で充電すれば30分で50%、2時間ほどで満タンにすることができます。




Anker PowerPort l PD
「Anker PowerPort I PD 」は最大30Wの出力に対応するUSBポート充電器。


USB-CとUSB-Aポートを4つ備えており、USB-CはUSB PDに対応するため急速充電が可能。
- USB PDとは
- USB Type-Cという端子に対応した給電規格の一つで、最大100W (20V = 5A) というとても大きな電力の供給が行える国際規格。
30W出力あればMacBookAirも充電できるので、iPhoneには必要十分。
電源1つで複数ポートの利用ができるので、デスク周りの電源に悩む人に本当におすすめ。




毎日持ち運ぶには重いですが、ちょっとした旅行にあると複数の機器をまとめて充電できたり、グループで使えるのでとても便利です。






Deff 充電トレー
他のワイヤレス充電器のようにメカメカしていないところがお気に入り。


インテリアにマッチする美しいデザインで「IF Design Award2021」も受賞。


薄さがたった7.3mmしかないので、外出先に持っていくのも良いですよ。




Anker PowerWave Magnetic Pad
Ankerの「PowerWave Magnetic Pad」。


純正品が約5,000円するのに対して、「PowerWave Magnetic Pad」は3,000円を切る価格。
純正品の最大出力ワット数は18Wですが、「PowerWave Magnetic Pad」7.5Wのため価格も抑えられています。


しかし、3時間ほどで満タンになるため決して遅いわけでなく、他のワイヤレス充電と同じです。
さらに、後継品の「Magnetic Pad lite」は2,000円で購入できるので、今購入するならこちらで十分でしょう。
![]() ![]() Magnetic Pad | ![]() ![]() lite | ![]() ![]() slim | ![]() ![]() Apple Magsafe | |
ケーブル長 | 1.6m | 1.5m | 1.5m | 1m |
重さ | 70g | 63g | 58g | 53g |
サイズ | 62x62mm | 62x62x7.5mm | 62x62x7.9mm | 55x55x5mm |
最大出力 | 7.5W | 7.5W | 7.5W | 15W |
価格 | 2,990円 | 2,000円 | 2,690円 | |
USB | Type-C | Type-C | Type-C/Type-A | Type-C |
Amazon | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |


▼ Anker PowerWave Magnetic Pad のレビューをみる


Magsafe対応車載スタンド
ずっと待ち焦がれているのになかなかコレといったアイテムが来ないのが車載用のMagsafe。
2021年10月現在、こちらの車載スタンドがベストバイです。


マグネットを利用して固定できるため、つけ外しが非常に簡単になっています。
さらに!車載ホルダー側に充電ケーブルを装着することで、Magsafeの機能を利用してワイヤレスで充電することも可能。
本体側にUSBポートがついているので、充電するときのケーブルの抜き差しがまた一手間すらありません。


Googleマップを表示している最中もきちんと充電されていたので、急速充電に対応している機器で充電すれば正常に充電されます。




モバイルバッテリー
MOTTERU モバイルバッテリー20,000mAh


- 最大60W出力でPCも充電できる
- USB-C、USB-Aの2ポート搭載
- モバイルバッテリーへの充電も3時間で満タン
- かわいい見た目でパワフルな性能
- 同時充電は最大2つまで
MOTTERUのモバイルバッテリーは、充電器っぽくないかわいらしさが特徴。


見た目だけでなく性能もしっかりしています。


USB-CとUSB-Aポートを備え、最大出力はそれぞれ45Wと18W。同時充電は最大で60Wまで出力することが可能です。


モバイルバッテリーはPD出力に対応するだけでなく、モバイルバッテリーへの充電も30WのPower Delivery(PD)対応。


モバイルバッテリーへの充電を忘れていても3時間ほどで満タンにすることができます。
▼ MOTTERU モバイルバッテリー20,000mAhのレビューをみる


ESR HaloLock モバイルバッテリー 10,000mAh


- Magsafeで充電できるモバイルバッテリー
- スタンドにすれば充電しながら動画が見られる
- 電源オフでスタンドだけの利用もできる
- 10,000mAhは大きいし重たい
- 電力ロスが発生するため有線より充電回数が少ない
ESRのHaloLockモバイルバッテリーは、Magsafe対応の充電器。10,000mAhの大容量バッテリーを備え、iPhone14 Pro Maxを1.2回程度充電できます。電源のないキャンプサイトでもこれ1つ持ち運べば余裕で電池が持つでしょう。


背面野スタンドを起こせば、出先のカフェでも充電しながら動画鑑賞ができます。


スタンドは無段階調整ができるので、見やすい角度に調整も可能です。






充電残量が十分にあるときは、内蔵ボタンを3秒押すことでスタンド機能に変更することもできます。


まだ満タンな状態でスタンドだけ使いたい場合も気兼ねなく使うことができるのも良き。
これ1つ持ち歩くだけで充電もできるし、スタンドとしても利用できます。そしてスタンド利用しながら充電もできるのがHaloLockモバイルバッテリーの最大のメリットです。


Magsafeを一度経験すると快適すぎて離れられません。まだ未経験の方はぜひ試してみてください。
▼ ESR HaloLockモバイルバッテリーのレビューをみる


MOFT Snap スタンドパワーセット
MOFT Snapスタンドパワーセットは、モバイルバッテリーにウォレットスタンドをつけた2in1タイプのMagSafeアクセサリー






- モバイルバッテリー
- ウォレット
- スタンド
モバイルバッテリーの両面にマグネットを配置することで、ウォレットスタンドを重ねて配置できるようになっています。


バッテリーが3,400mAhしかないため、フル充電とはいきませんが、その分軽いのでちょっとした外出時のサポートとして持ち歩くにちょうど良いです。


モバイルバッテリー側に給電すれば、iPhoneも併せて充電してくれるパススルータイプのため、Lightningケーブルを持ち運ぶ必要なく運用することができます。
▼ MOFT Snap スタンドパワーセットのレビューを見る


Anker PowerCore Magnetic 5000
日中の外出ならAnker「PowerCore Magnetic」。
今まで、外出先で充電するとなると、どうしても充電ケーブルは必須でしたが、MagSafeのおかげでそのストレスから解放。


ケーブル不要で充電することができて、しっかりとくっつくので鞄に放り込んでおいても充電はバッチリ。


バッテリー容量はPhone12がギリギリ満タンにできないぐらいの容量。
ただ、約一回分もあれば予備として持ち歩くには必要十分。
手のひらサイズで気軽に持ち運べる一品です。


ケーブルレス&ワイヤレスは体験したらもうやめられません。


完全ワイヤレスイヤホン
AirPods Pro(第2世代)


- 電車がさらに無音に近づいたノイズキャンセル
- 装着したままでも聞きたい音が聞こえる外音取り込み機能
- ケースも探すアプリに対応で紛失防止
- 家で見つからないを解決するスピーカー内蔵ケース
- ケースもIPX4防水対応
- 40,000円は高い
- Androidユーザにはメリットが少ない
- ワイヤレスイヤホン界最高の音質ではない
AirPods Pro2は、音質も大きく向上し、一番ではないものの他のワイヤレスイヤホンにも負けない音質を持っています。


さらにAppleのOSレベルでの一体感が音質をふくめて全ての操作に対してユーザビリティを高めており、あまり考えなくても良い音でいつでも聴ける環境が整います。
第1世代からさらに強化されたiPhoneやMacとのOSレベルで統一された使い勝手に驚かされます。


初期投資は高いですが、リセールバリューの高いApple製品なので金額に対する敷居を下げられるのも良い点。



第1世代のAirPods Proはいまだに5割以上の価格で買取されています!


Anker「Soundcore Liberty Air 2 Pro」
完全ワイヤレスイヤホンは今やなくてはならない存在です。
Apple純正の「Airpods Pro」もいいですが、価格も高い。
そこでおすすめなのが「Soundcore Liberty Air2 Pro」。


1万円台前半という価格ながらも
- 9サイズ対応のイヤーピース
- 外音を遮断するノイズキャンセリング
- 移動中の危険を低減する外音取込
- カスタマイズ可能なイヤホン操作
- イヤホン単体で7時間、ケース込みで26時間
- イヤホン着脱時の自動音声停止
という高価格帯にしかない機能を盛り込んだコスパ高い製品。
ノイズキャンセリングと外音取込を搭載することで作業に集中する環境を手に入れることができて、外音取込により、周囲の環境音も周囲に取り込むことが可能です。


ワイヤレス充電でケーブルのわずらわしさからも解放されます。


イヤーピースも9種類あるため、自分にピッタリなサイズが見つかるでしょう。


「Soudcore Liberty Air2 Pro」のレビューを見る


3coinsの1,500円イヤホン
イヤホンは安ければなんでもいいって人にはイオンなどの商業施設に入っている3coinsのワイヤレスイヤホンがおすすめ。


ワイヤレスながらも1,500円という衝撃的な安さを実現。


音質はそれなりですが、音楽が聞ければ良い程度の人にはこの価格の安さは魅力でしょう。


その他おすすめアクセサリ・周辺機器
MOFT ウォレット&スタンド
MOFTのウォレット&スタンドは、財布としての機能にiPhoneを立てるスタンドをプラスしたアクセサリー。
ちょっとしたお出かけ時に財布代わりになるだけでなく、外出先でスタンドにして外出先で気軽に動画を楽しむことも可能です。
ヴィーガンレザーという植物性樹脂でつくられたフェイクレザーでできていて、環境に配慮されているだけでなく見た目も質感もかなり上質。






最大3枚のカードを挿入してiPhoneに貼り付けて置くことが可能。運転免許証やクレジットカードを入れておけば、これ1つで外出しても困ることはないでしょう。




スタンドにもできるので、出先で動画を楽しむことも可能。縦でも横でも好きな角度に変更できます。






クレジットカードを3枚入れるとキツキツになるので、おすすめは「クレジットカード、免許証、お札1枚」の組み合わせ。


こうしておけば現金のみの店でも安心です。


スマホリング「Anker 610 Magnetic Phone Grip」
MagSafeの磁力を利用して使えるスマホリング。


スマホを利用中にスマホリングに指を通しておけば不意な落下も心配不要。
マグネットの力は800gまでの耐荷重があります。ピタッとくっつくので使っていて急に外れるということはなさそうです。






スタンドとしても利用が可能。外出先のカフェで動画を見るときにめちゃくちゃ便利です。






Magsafeのため取り外しできるのが最大のメリット。
充電するときは外すだけ。必要に応じて付け替えできるのでジャマになることはありません。


▼ Anker 610 Magnetic Phone Gripのレビューを見る


マグネットステッカー「Magkeep」
エレコムの「マグネットステッカーMagkeep」。
このステッカーを壁や鏡などに貼り付けるとMagsafe対応のiPhoneを好きな場所に固定できます。
厚さは3mmほどで付属の両面テープを使って壁などに貼り付けて使用します。


Magsafeの磁力はなかなか強いのでくっつけた後自然に落ちることはありません。


車内や寝室などはもちろん、お風呂やトイレ、洗面所に貼り付けることで、身支度しながらスマホを確認することが可能になります。








両手が空くので、作業もしやすいです。


落とし物タグ「AirTag」
Appleがついに発表した落とし物防止タグ「AirTag」。


- 数十センチ単位での位置取得
- 世界中のAppleユーザによる捜査網
という他の落とし物タグにはない素晴らしい機能を持ち、iPhoneユーザならマストバイの一品です。
iPhone11以降のシリーズが必要になりますが、10cm単位で方向まで特定してくれる探知能力で確実に近くに落としたものなら見つけてくれます。


仮に遠くに移動してしまっても世界中のiPhoneユーザが探してくれるのです。


さすがに世界にはいかないでしょうが、日本はiPhoneユーザがかなり多いですからね。
「AirTag」の場合、みんなが「AirTag」を持っていなくてもiPhoneさえ持っていれば「AirTag」を認識することが可能になるのです。




MagSafe対応三脚マウントホルダー
Ulanziのスマホホルダーは、MagSafeを利用してスマホホルダーの脱着を行うタイプ。マグネットの力で吸い付いているだけなのでつけ外しも楽々。


スマホは撮影するだけではないので、必要に応じてワンタッチでつけ外しができるのは、想像以上に便利です
iPhoneを固定して撮影することで手ブレも起きにくく片手でも操作しやすいです。
アルカスイス互換に対応しているため、他のアクセサリーとも合わせやすく多目的に利用することが可能。






マグネットの磁力も強いので、少々強引に振ってもしっかりと外れてしまうといったこともありません。




iPhone14 Proにあると便利なおすすめ周辺機器・アクセサリー まとめ
iPhoneにおすすめの周辺機器・アクセサリーをまとめました。iPhoneの良いところは周辺機器が充実しているところ。
どれを買ったら良いかわからないというかたは、ぜひ参考にしてみてください。
- 保護フィルム「NIMASO ガラスフィルム」
- 保護フィルム「ベルモンド モンスターフィルム」
- レンズカバー「NIMASO レンズカバー」
- ケース「MOFT MagSafe対応ケース」
- ケース「NIMASOケース」
- 極薄ケース「フロストエア」
- クロス「エレコム クリーニングクロス」
- 急速充電器「ベルモンド PD対応急速充電器」
- 5ポート充電器「Anker PowerPort l PD」
- ワイヤレス充電「Deff 充電トレー」
- Magsafe充電器「Anker Powerwave Magnetic Pad」
- Magsafe対応車載スタンド「車載ホルダー」
- モバイルバッテリー「MOTTERU 20,000mAh」
- モバイルバッテリー「Anker PowerCoreFusion」
- Magsafe対応モバイルバッテリー「Anker Magnetic5000」
- 完全ワイヤレスイヤホン「Apple AirPods Pro(第2世代)」
- 完全ワイヤレスイヤホン「Anker Soundcore Liberty Air2 Pro」
- ウォレット「MOFT ウォレット&スタンド」
- スマホリング「Anker 610 Magnetic Phone Grip」
- マグネットステッカー「エレコム Magkeep」
- 落とし物タグ「AirTag」
- MagSafe対応三脚マウント「Ulanzi ST-28」
実際に使ってみて良かった商品ばかりのiPhoneアクセサリーです。ぜひ参考にしてください。


毎日使うものを快適に!





