【超簡単】mobikeの登録方法と使い方【日本語可】

中国旅行で使える三大テクノロジー(QR決済、ライドシェア、シェアバイク)。

中国に行くなら、この3つは登録して行くべきです。

あなたの中国での旅がとても便利になり、効率的に観光することができます。

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その中の1つ、シェアバイクは、mobikeなら日本で簡単に登録することができます。

登録手順と使い方をご説明します。

Mobikeの登録手順(簡単3ステップ)

  1. アプリをダウンロードする
  2. 電話番号認証を行う(日本の電話番号可)
  3. チャージする

登録手順は簡単です。アプリをおとして、電話番号認証を行い、チャージするだけ。

デポジットが必要という情報もありますが、私は必要ありませんでした。

Mobike モバイク – スマート バイクシェアリング

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iPhone、Androidともにアプリが提供されていますのでダウンロードしてください。

私は現地でできましたが、電話番号認証などややこしいので、日本で済ましておきましょう。

残高が不足したら、クレジットカードからチャージすることが可能です。

旅行の間だけなら、500円もあればじゅうぶんです。

 

 

 

Mobikeの使いかた

自転車をQRコードで読み取り、解除するだけ

アプリから自転車の位置情報を確認できます。

ほとんどの場合、自転車であふれかえっているのでわざわざアプリを使わなくても探せます。

たまに過疎地にいると便利。

また、自転車の種類によって多少料金が異なりますが、あまり気にする必要はないです。

アプリから「ロック解除」ボタンを押すとカメラに切り替わります。

 

自転車にもQRコードがついているので、読み取るだけ!

ロックが解除されて自転車に乗ることができます。

 

降りるときは、カギをかけるだけ

降りたらカギをかけるだけです。カギは日本の自転車でもよくあるスライド式のものです。

離れてからアプリ側でロックをかけることもできますが、15分17円程度なので、降りたらロックするようにしておきましょう。

ちなみに乗り心地はそれほどよくありません。移動手段だと割り切って使いましょう。

かなりボロボロで使いにくい自転車もあります。

その他の機能

アプリから履歴を見ることもできます。

歩くとちょっと遠いけど自転車ならすぐの距離に乗るのがおすすめ。

どこをどのように走行したのかまで分かるようになっています。

ライドシェアの自転車は、本当に至るところにおいてあります。景観や通行のジャマなどは一切関係ありません。

数kmの距離であれば、地下鉄に乗ったりバスに乗るより早いです。

ぜひ、活用してください

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この記事を書いた人

あおい

名前:あおい
職業:システム会社のマネジメント&SE業務
家族:妻と子2人
30代が考えるお金とテクノロジーについて発信していきます。
映画は趣味です。

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